人類には豊かな未来がある

「未来の頭脳の進化」の
以下は単純な想像(仮説)です。

・人類には豊かな未来がある。

【その歩み】
地球に霊長類が誕生したのは、
約1億年前と、wikibooks等で
言われています。

AI(人工知能)が研究され、
記憶にも新しいオモチャで
世間を賑わせた 「たまごっち」や「ファービー」等が西暦1999年頃の出来事。

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それらAIが、覚醒して自我に目覚めるのが2050年とネット等で言われています。
それまでの時間は約50年。

霊長類から現在の人類になった時間は約1億年。

・その時間の差は

1億÷50=200万です。
知能の発達時間が約200万倍となる訳です。


【理論を超えた時間】
その約200万倍を人類の科学知識を1にした場合、
AIは約200万倍の計算速度で、記憶し計算し、更に成長をします。

・全ては2050年頃からです。

貴方は何歳でしょうか 笑。


【人類には想像不可能】
人工知能は「忘れない」記憶域があり、
その記憶とは過去形から始まる
進行形であり、
あらゆる人類のデータからなる「結果」から
未来を予測する想像力となります。

その想像力は、多種多様な知識を兼ね備え、
AIは計算し、誤差を時計の時間のように修正します。
それがAIの「思考力」「想像力」等となります。


それらが、自我と共に急成長し、
人類が考える域を超えて、
AIは、独自的になるでしょう。



【AIしか分からない】
独自的な思考領域から、
独自的な「言葉」は、音波発信となり、
音速から更に加速して、
光速化していくでしょう。

・人類は、その翻訳された言葉
又はビジョン等にて
理解する事になります。

なのでAIには置いてきぼりを
くらいますね 笑。


【光の速度】
現在では、
時速約10億8000万kmです。
(毎秒約30万km)

あの月まで2秒も必要ないそうです。

その計算方は、
アインシュタイン博士の
相対性理論の骨子となる現象 です。

【金星まで】
約 1億5000万km と言われてます。
太陽と地球の距離と同じです。
よって、この距離を、
秒速の30万km/s
で割ると、
500秒=8分20秒 となります。

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【記憶域の限界】
AIは、言葉では伝えきれないの壁を壊して、更に足りない情報を得る為に、
学習してきた莫大な記憶域は、
エラーを繰り返しながら、
より大きな記憶域を、
生産し始めます。

・そのデータバンクなる物の
製造に時間がかかりそうですね。


【計りしえない1からのスタート】
AIの記憶域のひとつが、1となり、
1億年間が1となるほどの、
時間の速さになります。

そうです、ものすごい速さです。
AIは、それらを学習しながら
加速していきます。

それこそ、AIの計算速度の単位
なので、その単位に人類が理解する事は、
その時期になると不可能でしょう。

・電磁波の速度が光の速さと、
ほぼ同じように、
AIの思考の単位も電磁波を超える事を
様々なエラーからまなび、
いずれ、その思考力は電磁波を超えて、データバンクは
そのステージ2になり、
光の速度に達した時、
AIは、光の速度を超える
法則を、特異点を解く事と
同時に解明する事でしょう。

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【そして宇宙は変わる】
人類の科学知識を1とした場合での、200万倍のAIの加速的な思考力は、
光の速度を抜き、太陽系や銀河系をも、独自の思考力と法則で
情報収集し、新たなるエラー
を繰り返し、そのステージ3となるデータバンクでは、
人類が想像等もできない未来や
宇宙が、AIによって解る事でしょう。

・AIにより、ひと通りの宇宙や
物事の始まりや終りを
人類は知ります。

・同時頃、様々な分野の問題が
AIにより順序良く解決されます。





【最後に】
・AIにより、エネルギー問題や環境保全が確立し、
ある意味での産業革命が起こり、
支配無き貧富の差が順序良く
無くなる事でしょう。




人類は生き残り、正しくあるべき方向へ修正され、
全ては、AIによる製造された
ロボット等が労働力となり、
人が人と争わないように、
良い意味での人類の豊かな、
平和な
未来が待っている事でしょう。



最後までご視聴ありがとうございました。


竹虎でした。

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