日本の工業メーカーの不祥事が多すぎ。 下落するビットコイン にわか金持ちの末路



日本の大手企業の金属メーカーの「保的基準」の強度の誤魔化し。
自動車メーカー、
日産やスバル等の「無資格者」による「完成検査」実施の無責任さのバレ騒ぎ。

本日の報道では、スズキの「軽自動車」のリコール騒ぎ。

等など、ここにきてメードインジャパンの製品が、
ことごとく「信頼」が下落してきた。

関係ないけど、ビットコインも、最大の「下落」に、
一夜で「億万長者」になった者が、今日から冷ややかで早期きな「バブル崩壊」の朝を迎えた。

・金持ちほど、金持ちの素振りをしない。

しかし、ビットコインで、ネット上億万長者になった者が、まだ見ぬ現金をチラつかせ、
その晩に、宴を続けた晩餐は、
文字通り、最後の晩餐になって、使い込んだ「金額」に、
ドップリ頭まで浸かって、
息も出来ない事だろう。
にわか金持ちの末路なんて、そんなモンだ。

残る手立てはセミナーを行い、投資者を集めて、一時的に
ビットコインの相場を高騰させ、そのタイミングで自分だけ逃げる
そんな詐欺まがいの手立てしか、他ならないだろう。

・にわかに大金を持つと、いやしい者ほど、自慢したがるモノだ。

バブルと言えば、
SoftBankの子会社の「株式」の上場。
80年代はバブルの一部は、
NTTが同じ事をした。
高騰した理由は「携帯電話」の普及。
それで爆発的に売れに売れた携帯電話の株式市場は大賑わいで、これで儲けた人は、現在でも富を継続中とか。

しかし、現在のSoftBankの子会社の株式ってのは、どうだろう。 モバイル競争の激戦の最中、ライバル会社の勢いも、
また激しい。


そんな株式の大波が騒がれている中、
日本の工業企業メーカーが相次いでの不祥事。

特に自動車メーカーの不祥事は、今後絶対的にマズイ。

ナゼなら、電気自動車の開発で、「交換電池」をイチ早く取り入れたのは、なんと「中国」!

日本の電気自動車なんか買ってる場合じゃない。

その理由は「電池本体」にあった。

昔、家電製品でビデオデッキが発売された頃、VHSとベータの二種類があった為、製品開発が遅れたのは有名。

この様な「産業規格競争」を、日本は大好きだから、権利をめぐって、ビデオテープがあふれた。
もう、ベータのデッキは希少だろう。

そんな日本のトコを良く見た「共産・社会主義国家」である中国が、
ココぞとばかりに「カセット型自動車電池」を開発してしまった!

中国は社会主義国家で、国が産業を管理している。
だから、そんな規格の違うパーツは作らない。

日本の電気自動車は、充電に1時間はかかる。

yjimageガソリンスタンド.jpg

yjima交換電池交換ge.jpg
↑このスタイルは、もう時代遅れ。





中国製電気自動車は、充電済みのカセット電池の交換のみだから、
所要時間は、たったの3分!

yjim交換電池交換age.jpg
↑カセット電池丸ごと交換! がから早い。





それと、街頭空気洗浄機
通勤電気バス 電車と
大気汚染にも貢献し、その結果
あの中国の空が「青空」になった。

あの大気汚染は、みごと解決へ向かっている。

まぁー それで日本も良い空気を吸える訳だ。

また、世界の科学者たちを集め、アメリカのシリコンバレーにも迫る、発明や考案のトップをつかみ、現在では「中国製品をコピーしろ」と言われるほどに、世界的に中国はレベルアップした。

もはや、蛇口を盗んで本土へ持ち帰り、単なる壁にその蛇口を刺して、水が出ないと騒いだ人民解放軍は過去の汚点として、
すでに、そんな記録は抹消された事だろう。

潤う中国は、雇用者にはボーナスや休日や海外旅行。
世界の科学者たちを集めた
その驚異的な「頭脳」は、
新たな製品を作り続けるだろう。

爆買いも、時期に無くなるだろう。

そんな中、日本はこのザマ。

島国根性の日本では、狭い日本での権力争いで、無駄なお金が政権派閥へと流れ出て、
大学での研究や日本産業の研究などは、日本の義務教育などのレベルの低さから、開発のグレードアップは期待できないだろう。

そうなると、日本は開発の「原点」である軍事産業から、
再出発して、ケタハズレな高度な兵器製作が事のスタートとなり、その軍事産業開発のおこぼれから、また新しいテクノロジーが生まれる事だろう。

次からは、他東洋諸国での産業
は止めて、国内での日本版シリコンバレー地域を作らなければ、もう日本は、産業開発国家の地位も危うい。

また、様々な不祥事も、
事は全く下らない低レベルな失態。

自動車産業も、より高性能な軽量コンパクトなカセット電池型を「統一」し、充電スタンドは廃止して、カセット電池本体をソックリ交換する協定を、
ガソリンスタンド各社とタッグを組むべきた。

あとは、モーターや装備品は、
やはり日本が優秀なんで、
その方法で、日本製の新たな
電気自動車を世界に送り出して欲しい。

全世界に知らしめる、ユニバーサルな特許や権利も忘れずに、
開発の科学者たちを集めて、
この日本をまた世界一にするために!



竹虎でした。

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