GTX ワイルドスピード8 アイスブレイク 「ダッジ・チャレンジャー」2thモデルの「プリムス GTX」





映画史上ぶっちぎりNO.1大傑作 ワイルドスピード8 アイスブレイク

GTX  「ダッジ・チャレンジャー」2thモデルの「プリムス GTX」


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クライスラー プリムスGTX  1/24スケール 紹介
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「プリムス GTX」:ドミニク・トレッド仕様

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「ダッジ・チャレンジャー」の兄弟車となった2thモデルの「プリムス GTX」


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「ダッジ・アイス・チャージャー」
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1970年式の「ダッジ チャージャーR/T」として仕上げられた「ワイルドスピード4」

ハイスペックなカスタムが施された「ダッジ チャージャーR/T」の排気量:9.4リッター
V型8気筒 OHV IC ツインターボ HEMIエンジンからは、
オリジナルエンジンスペックの最大出力:600psから最大出力:2,000psへと
大幅なアップデートが施されています。

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パワートレインは、排気量:350cuiのV型8気筒 OHVエンジンにスーパーチャージャーが
装着された仕様が収められているパワーユニットとなり、
そのポテンシャルはアメリカでテストを行った時に0-60マイル加速
(日本式に言うと0-96km/h加速):2.0秒、最高時速:200マイル(同じく、約320km/h)
というポテンシャル発揮しています。

映画では5000馬力とか言われてましたが、もの凄いマシンですね。

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(出典:wildspeed-official.jp)
(出典:forride.jp)引用

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