新政権が決まったあと2017.11

新政権が決まったあと2017.11

その後を、のほほんと予想してみた。

圧倒的な勝利で旗が挙がる新政権。
国民がゆだねた政権が進む改革は、「希望と平和」であり、
心折れるほど、路頭に膝まづく野党。


新政権が、これまで無い改革は「優秀な人材つくり」である、
学校の「無償化」や中小企業への最低賃金の見直し等など、
全て後回し。

急ぐは、消費税増額と憲法9条の改正。

それから始まる、国会での次なる予算案に向けての、
国防費の拡大。

自民党、新安部政権は、野党の実業応答に期待し、
優先が必要な議題などで揉めに揉め、強行採決で、様々な案件を可決し、
その歯止めが効かない勢いに、

今更、森友も加計も安部内閣には通用せず、全ての非を払いのける。

北からのミサイルが、大平洋で核爆発。

イギリス フランス ヨーロッパ軍も動き出す。

第三次世界大戦。

北は韓国を楯に、在日アメリカ軍や日本を叩き、
何百何千とミサイルが飛び、平和ボケした日本人が、
目を覚ましはじめる。

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現在、衆議院選挙では小池氏が自民党と大連立などする訳がなく、
その理由は、戦争責任の矢面に立たない事が、第一の保身だからだ。

日本も、日本軍が魁け、攻撃された日本は、アメリカ軍と北を叩く。

それでも、ロシアは「対話での和平」を報じるが、
それはロシアの表向きであり、一方的すぎるアメリカや日本を非難し、
仲裁する形で、
北の応援にロシアが動く。

それには、国連も動く。

アメリカ軍が北へ上陸し、韓国軍と北の斬首作戦へ出る。


在日中国人と日本人の抗争が勃発。 警察は抗争する中国人を次々検挙。
それが人権問題と挙げて、中国が軍力をあげて北やロシアに参戦。

日本は、国内からも、侵略の危機におちいる。

日本は、アッと言う間に人口の1/5を失い、
北の核ミサイルが日本を叩く。


核ミサイル戦争の勃発だ。

そんな2018から始まり、
その戦争は涙枯れるまで終わらない。

そして、東京オリンビックは焼け野原となり、
それ以前に北が火星14ミサイルの連発を行動に移す。

それをロシアが援護し、中国はロシアを援護する。

そして、
火星14ミサイルの目標は最大射程にセットされて…。





ひどい話しだ…。




※仮説です。



竹虎でした。

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