都議選前に、このハゲー! や 自衛隊としてもお願いしたい!  どうしょーもない「部下」たち。


豊田真由子代議士(42) の暴行を告発するのは、
彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。
殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、
男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。


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豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

〈豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ! 

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ! 

(ボコッという打撲音)

 男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

 豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!! 〉

 音声にはほかに「うん、死ねば? 
生きてる価値ないだろ、もうお前とか」といった暴言、
秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、
さらには“ミュージカル調”で
秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。
秘書男性は、警察に被害届を出すという。

全国のハゲを敵にしちゃったか!




 稲田朋美防衛相が東京都議選の応援演説で
「自衛隊としてもお願いしたい」と発言した問題は、
防衛相としての適格性を疑わせるものだ。

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自衛隊を安易に政治利用したと受け取られかねない発言で、
「普通ではあり得ない軽さ」(官邸関係者)だ。






安部首相も大変だわ! 次から次と、部下がヤラかす失態。

東京都議選を間近かに、
自民党の「失態」が相次ぐ、
これでもかァー! ぐらいの
安部首相、自民党の
出足をくじく「マイナス」な
イメージ。


と、先々話題に残る
「パワハラ・事件」。

そこへ、「追い討ち」をかけるかの様な、チカラいっぱいの
稲田大臣(弁護士)の違法かの発言。


国際的な問題が押せ押せで、
都議選の大事な時に、
まして、過去の問題で国会は大荒れの真っ最中に、
新たに「痛い問題」を起こすとは、
一体君たちは、何を考えて行動しているのかい?!
って、目を血ばらせて怒鳴りたい心境だろう。

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対戦となる「党」の高笑いが聞こえる中、
安部首相は、寝る時だけ
「平和」だろう。

また明日は、誰がヘマを
やらかすのか…。

離党した者は、とりあえず党としては他人と成ったが、
これから吊し上げにされる、
稲田大臣を想うと、
「頭痛」が止まない事だろう。



こんな悲劇続きの自民党の
「今」は、
メディアでは「重大」だけに取り上げられ、
忘れられない「失態の連発」に、また「失態特集」が
視聴率をあげるかを、
黙って見守る事しかできないだろう。


ただ稲田大臣には、
もう「何も言わないでほしい。」
と、お願いしたい!だろう…。


でも、またヤラかすだろうな…。

きっと、
何でも「許される」と
勘違いしてるんだろう。



離党した豊田代議士。

彼女を、あそこまで「怒らせた」原因がハッキリ分からない。

ブチギレた時の音声データだから、悪いイメージだけ受ける。

最近雇用された運転手も、通るルートは、
豊田代議士の方が知ってるんだから、
言われた通りに、何故しなかったんだろう?

仮に、何べんも豊田代議士が、
ブチギレるまでハメられたとしたら、
ボイスレコーダまで用意して、
凄くコワい人間模様だ。


また、子供に教えるように豊田代議士が運転手に、
仕事を教えていたとしたら、
それでも間違えた運転手に、マジか?と思い、
その運転手へ「お子ちゃま」
言葉になっても、
もしかしたら「アリ」なのかと思う。

何故なら「学生」は「失敗」が許されるから。

運転手の、プロ意識が欠けている点が有ったのではないか?




でも「死ね」はマズイ。


都議選前の「ヤリかした」大問題。
それにしてもプロ意識が欠けている点は、
上に立った立場としても、その自覚や認識が
人間性としてどうか?と、
今後厳しく評価される事だろう。



よその「党」は、
そこんところ
大丈夫なのかな?




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